2012年 07月 21日

ウォルドルフ・サラダ

16:30  しっかり焼き色をつけたフレンチトースト(半分)とコーヒーで
     遅いお茶の時間を過ごす。
19:00  今夜はひとり。
     変則的な食事はじゃがいものバター焼きと生ハムと桃。
     ウォルドルフ・サラダ。
     お昼の残り、なすとお揚げとおそうめんのお味噌汁を温める。
21:50  トマトとバナナと卵のサンドイッチを作り、
     マグカップに入れた蜂蜜入りブラッドオレンジティといっしょに、
     夜のお茶ふたたび。夏風邪の後の反動。
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ウォルドルフ・サラダの作り方
ニューヨークのシェフが1890年代に考案したサラダであるそうな。
となれば、120年もかたくなに「りんごとセロリとくるみ」の相性は疑われなかったのか。
恐るべし。
りんご、セロリの切り方かたや盛りつけかた、ドレッシング、
飾りの青い野菜(持ち合わせがありませんでした)で変化を。
サラダひとり分
りんご(りんごのおいしい季節に)1/4個(をさらに半分に切る)適宜ごく薄くいちょう切り
セロリ根元から7cm適宜 薄くスライス
くるみ大さじ3刻む
冷蔵庫にあったぶどう10個適宜(ドライレーズンなど)
ドレッシングお好みで
マヨネーズ(ひとり分大さじ1)+サワークリーム(小さじ2)少々(あるいはブルーチーズ類)
レモン汁(酢)1/4個〜 ドレッシングののびが悪ければ、さらに足す。
塩こしょう少々

by mllegigi | 2012-07-21 23:42 | ごはん


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